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取引つなげる、つながるIT 「EcRP」

取引つなげる、つながるIT 「EcRP」

 「EcRP」は、販売と仕入を管理できる中小企業向けの統合ERPパッケージです。
名称に含まれる「c」の文字はコミュニケーションを意味し、「EcRP」が単なるERPパッケージではなく、他のさまざまなシステムと簡単にデータ連携できる機能を持っていることを表現しています。
 弊社では、「IT導入による中小企業の経営革新」の礎になるコアシステムとして、「EcRP」を提供しています。

 ※詳細は、EcRPプロファイルセンターをご参照ください。

◆ 「EcRP」の対象ユーザー


・ECサイトを運営する中小企業

・取引先とのEDIを推進する中小企業


    *EDIは、Electronic Data Interchange の略で、電子商取引データ交換の意味

◆ 「EcRP」のねらい


ペーパークライシスからペーパーレスへ


・中小企業のIT導入は、まだまだ伝票や請求書を印刷することが主流になっています。

・電話やFAXの受発注が増えはじめると、システムへの入力作業が滞りがちではありませんか?

・メモや伝票があふれ、入力まちがいや未入力などのミスが頻繁に起きませんか?

・伝票などのペーパー類があふれ、仕入先や関連業務への情報伝達が途切れ、発注ミス、在庫切れ、納入ミスなど、業務に大きな支障をきたすことを、
ペーパークライシスと言います。

業務の流れ


※図の黒破線が示すように、紙ベースの情報伝達の流れ(赤 ⇒ )を、電子データの流れ(青 ⇒ )に移行します。


導入効果


・「EcRP」は、このシステムへの入力作業を劇的に削減し、業務のペーパーレス化を推進しますので、業務効率の飛躍的な向上を実現します。

EcRPの導入効果

◆ 「EcRP」の機能

ECサイトや取引先EDIのデータを一括で読み込む、データ連携機能


・「EcRP」は、見積、受注、売上、請求、入金を行う販売管理機能を持ちます。

・「EcRP」は、在庫、発注、仕入、支払、出金を行う仕入管理機能を持ちます。

・データ連携機能で読み込まれた各種伝票データをシームレスに参照することができます。


EcRP機能一覧

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